スポンサードリンク


東京駅一番街 ごちそうプラザ 2階

どさん子茶や 東京駅店 (居酒屋)
創業昭和36年の千代田区三崎町に本社がある株式会社ホッコクのブランドの店です。
この会社は、全国に約380店舗ラーメンフランチャイズ 「札幌ラーメンどさん子」「みそ膳」「藤平」を運営しています。
どさん子茶やは、焼酎や地酒を朝から楽しめる新しいスタイルのグルメな和風居酒屋です。
釧路、築地直送の新鮮食材があり、その他 芋・麦・米はもちろん、紫蘇・栗・黒糖・牛乳焼酎まで本格焼酎の品ぞろえも充実しているそうです。
全国各地から届いた地酒もあります。
洋麺屋五右衛門 (スパゲッティー)
設立昭和43年の渋谷区猿楽町にある日本レストランシステム株式会社のブランドの出店です。
23区はもちろん、全国に店舗を展開していますので、おなじみのグルメファンの方も多いと思います。
お箸で食べるスパゲッティーの草分けとしても有名ですね。1976年、日本人が美味しいと感じる、独自の創作パスタを生み出すお店として渋谷に誕生しました。
五右衛門の名称の由来かもしれませんが、スパゲッティーのゆであげのアルデンテを味わえるように、麺をたっぷりのお湯で泳ぐように茹であげられる、大きな五右衛門釜を採用しています。
スパゲッティーを盛り付けるお皿は、五右衛門オリジナルで作っている有田焼です。
ここにも和のテイストを盛り込んでいます。
なお、写真とリンクは、参考としてお台場の情報を掲載しています。

洋麺屋 五右衛門 東急プラザ蒲田店 (蒲田)
居酒屋庄屋にゅう・とうきょう (居酒屋)
「居酒屋庄屋にゅう・とうきょう」としていますが、ニュー・トーキョーと書いているところもあり、名称が色々あります。
昭和20年に設立された有楽町にある株式会社 ニユートーキヨーのブランドの東京駅店です。
庄屋ブランドは、「、いつ来ても安心して飲める店です。刺身で、焼きで、旨い酒で飲みたくなったらここに来て、わがまま言いながら食事。はじめての方、お一人様、女性同士でも気軽に入れるお店です。」とのこと。
なお、掲載している写真やリンクバーは、東急駅店の分がなかったので、参考としていただくために青山の姉妹店の情報です。
新和食 伊達 (居酒屋)
本店や運営会社の情報がありません。
お店の公式ホームページを見ても、何をもって新和食というのかわかりません。
新和食と名のるからには、その辺の説明が必要な気がします。
単に客寄せのために気軽につけたのであれば、お客さんも戸惑うと思います。
島根県浜田漁港をはじめ新潟県糸魚川漁港、宮城県塩釜漁港より直送の新鮮な魚、季節の食材を使った心を込めた手造りのお料理が自慢だそうです。
紀どり (和食)
昭和54年に設立された本社が千代田区永田町にある株式会社 匠屋松兵衛のブランドの店です。
松兵衛とは、山形県尾花沢で発祥したそうです。
江戸時代に庄屋であった〔松兵衛〕は、魚料理好きの松兵衛として最上川の四季折々の魚料理に腕をふるい村ぴとから代々親しまれてきました。
先代松五郎が大正年間に築地で創業をはたし、鰻料理をはじめとして蒲鉾進上、はんぺん、揚げものなど製造販売しました。
紀どり」は、築地四丁目と関係があるそうです。
どうやら「紀どり」と言う名称の店が、昭和の初期から、築地魚河岸の場外市場として栄え、料亭、飲食店等の買い出しでにぎわっていたそうです。
東京駅の「紀どり」は昭和の築地四丁目の一角に思いをはせた佇まいとしているそうです。なお、森料理長は唯一「東京駅一番街」で最高料理人として栄誉を受けているそうです。
それにしても匠屋松兵衛のホームページの文章は何がいいたいのか不明なことが多く招客のためのホームページでは、このような文章を書いてはいけないという見本のようなものです。
酒坊 日本盛 (居酒屋)
清酒日本盛の直営店です。
厳選した全国の旨い肴をあてに、ここだけでしか飲めない絞りたて原酒や、厳選した日本酒を味わえる店舗です。
昼は、定食がありランチがいただけるし、夜は居酒屋となります。
一番の売りのグルメな商品は、産地直送の「しぼりたて原酒」や「さかり酒」という日本盛の名称が入った枡に入ったお酒です。

日本盛の惣花
まぐろ茶屋 北の浜 (居酒屋)
この店も、経営主体や本店等の情報が不明です。
まぐろを主体とした海鮮居酒屋です。
毎朝、焼津、築地より直送される新鮮な魚貝をお楽しみくださいとのことです。
昼は定食、夜は居酒屋となるパターンです。
意外な点ですが、店内が広く最大140名まで収容可能です。
打ち上げや歓送迎会にも使えます。
スポンサードリンク

このページの先頭へ