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サウスタワー・グランアージュの食事とランチ

店名 Images お店の概要
PAUL
(ベーカリー・カフェ)
PAULは、1889年にパンづくりの名職人、シャルマニヨ・メイヨが、フランス北部の町リールで創業した老舗です。
日本での店舗の運営は、(株)レアールパスコベーカリーズが行っています。
この会社、北は宮城県から南は福岡県まで、7つのブランドで約130店舗のベーカリーを運営している会社です。
PAULの人気No.1商品は、クロワッサンです。
現地の味をそのまま表現するため、フランス直輸入の生地を使い、香り豊かにふっくらと焼き上げられています。
アンシェン・ポールは、独自に契約栽培したフランス産小麦を使用し、シンプルな配合で小麦本来のおいしさを追求した、ポール自慢のフランスパンシリーズです。
タリーズコーヒー
(スペシャルティーコーヒ)
スターバックスと同様にシアトル系コーヒーショップです。
1995年創業者の松田公太氏が米国を訪れた際、その当時流行しはじめていたスペシャルティコーヒーと出合いました。
この文化を日本で広めたいと考え、米国タリーズ創業者との直接交渉を行い日本での営業権を手にしました。
その後、タリーズコーヒー日本第1号店が銀座にオープンしたのは1997年8月です。
スターバックスとは強烈なライバル競争をしており、アメリカではスターバックスに対抗してスターバックスの隣接店を展開しています。
タリーズを探すには、スターバックスの前に立ち、あたりを見回すことだというジョークがあります。
OLD MAN'S UN
(ランチバイキング・創作和食)
カラオケ店でおなじみのシダックスグループのブランド店です。
グループの本社は、渋谷区神南にあります。
OLD MAN'S UNは、東京駅に隣接するニューヨークスタイルのレストランダイニングと言うコンセプトです。
少人数から大人数まで幅広い形態でお楽しみいただけます。
高級感あふれる個室での接待・会食などに、また、大人数でのパーティーや2次会などにも最適です。
おすすめは、ランチバイキングです。
90分食べ放題です。
こちらも同じ場所にある「とんとことん」と同様にお腹いっぱいに食べたい方にうれしい食事処です。
とんとことん
(豚肉料理専門店)
No Image 当店や経営母体の公式サイトがアドレスはあるのですが、アクセス拒否にあい、あまり情報がありません。
厳選豚肉上州とことんを使用しているそうです。
1,000円焼肉食べ放題が人気です。
豚の焼肉食べ放題!ご飯おかわり自由で1,000円ですから、コストパフォーマンスは大きいと思います。
味噌、塩、タレ味の3種類で、お肉の種類は1皿食べ終わったら違うのに変えることが可能です。
スープ、ミニサラダと杏仁豆腐もついています。
ガッツリ食べたい方には、おすすめのお店です。
すし 京辰
(寿司)
京辰の公式サイトがありますが、ほとんど情報らしきものはありませんでした。
サイト作成業者に丸投げするとこういうサイトが出来上がると言った良い見本かもしれません。
産地直送の新鮮なネタや店長が築地で厳選したその日のグルメな素材を使用。手間ひまかけた江戸前寿司を、種類豊富な地酒とワインで気軽に楽しめるそうです。
黒酢を使っているのも特徴かもしれません。
うどん酒房 杵屋
(うどん)
昭和42年創業の大阪市住之江区北加賀屋にある株式会社グルメ杵屋の店舗です
うどん、そば、洋食、丼・和食などの多分野で合計471店舗を展開している巨大な外食企業です。
その中で杵屋は、うどんの製麺には讃岐の伝統的な手打うどんの技法を取り入れ、だしは関西風の薄味で、うどんの美味しさを充分に楽しめます。
うどん打ちの実演シーンを店頭でご覧いただけます。
東京駅の店では、現時点では喫煙席と分煙席とに分かれていますので、愛煙家にとってはありがたい店ですが、いつまで続くのか分かりません。
創作茶漬 こめらく
(お茶漬け専門店)
平成13年に創立の港区東新橋にある株式会社ティー・ユー・ビーアソシエイツのお店です。
主に お茶漬け「八十八楽 こめらく」等のチェーン展開をしています。
お昼は「お茶漬けランチ」、夜は「お酒のお供に創作串かつと〆のお茶漬け」をお楽しみいただけます。
店長いちおしメニューは、特選串かつ10本コースです。
〆は、やっぱりだし茶漬けです。
マルシャンドサザン
(カジュアルフレンチ&ワイン)
2011年3月に新しくオープンしたお店です。
経営母体などは情報がなく分かりません。
東京駅の地下にオープンするくらいのお店なら、お店自体または経営母体等の情報発信があってもよさそうですが、なかなか見つけることができません。
下町のパパママショップなら理解できますが、こんなことではやる気があるのかなと思ってしまいます。
ひょっとしたらJR東日本の系列かもしれませんが、それなら理解できます。
浅草 銀鯱
(粕漬け魚料理)
台東区浅草に本店があります。
浅草寺の向こう、オレンジロードに面したところです。
東京駅の店では、店長をはじめスタッフが築地で仕入れた新鮮なネタを料理にして提供しています。
海鮮のろばた焼や築地直送のマグロや鮮魚といった生肴を中心に大衆的な料理が並びます。
お酒は、大衆的な酒類を基調としながらも、日本酒は東京に出回らないものを店長セレクトでお取り寄せしているそうです。
一押しメニューは、名物・魚串、お刺身5点盛合わせだそうです。
餃子舗珉珉
(餃子・中華料理)
本店である大阪の珉珉が大阪千日前に1号店をオープンしたのは昭和28年です。
敷地面積わずか13坪足らずメニューも当時は数品に限られていた小さな店でしたが、ここで時代を画する1つの料理が生まれました。
それが「焼餃子」。中国北方地域に端を発する餃子を、「焼く」という調理によって日本の風土になじませたのです。
珉珉の餃子は白菜をたっぷり使用するのが特徴で、豚肉、羊、ニンニクなどの18種類の具材とあいまって、絶妙な味のバランスが保たれていて、グルメファンにも好評です。
五湯道
(韓国料理家)
五湯道と書いてオタンドンと読みます。
韓国カジュアルレストランだそうです。
この店も、本店や経営母体の情報がネットでは探し出せませんでした。
都内に5、6店舗もチェーン展開しているのにです。
この店は、オープンキッチンですので、客の目の間で調理してくれます。
自家製の薬味(ヤンニョム)が人気の秘訣だそうです。
店のおすすめの石焼ビビンパで、キムチにスープもついているランチもあります。
旬彩遊膳 彩
(創作DINNING)
昭和57年に創業の品川区西五反田にある株式会社エイペックスのお店です。
どこかで聞いたような会社名ですが、濁音ではなく破裂音の名前なので関係はなさそうです。
「彩」をふくめて7つのブランドチェーン店を展開しています。
「彩」のコンセプトは、「モダン和風の落ち着いた店内で、ちょっと大人の高級感を感じつつ、リーズナブルな美味しい創作和食を愉しむ」だそうで、和を前面に出して、新鮮な魚介を中心とした創作と伝統の料理を提供するとのこと。
蕎麦前処 二尺五寸
(そば、焼鳥)
この店は、うどんの杵屋グループのブランドです。
昼は蕎麦や丼もの。夜は日本各地の地酒に、食通御用達の華味鶏使用の焼鳥と家庭的なお惣菜を楽しめる店のようです。
「美味しい本格的な焼き鳥と蕎麦を一度に味わいたい。そんな声にお応えして店造りをしています。南部鶏の焼き鳥と手作り惣菜、日本各地のこだわりの銘酒をお楽しみいただけます。」と杵屋のホームページには海底あります。
東北の地震で、南部鶏の供給具合が心配です。
タイレストラン 沌
(タイレストラン)
沌の公式サイトはありますが、タイの昔話やタイ語講座などばかりで、肝心の自店の情報が少なく、何のためのサイトか分からない不思議なサイトです。
サイトを訪れる人がどのような情報を求めてくるのか考えないとこのようなサイトになると言う見本でしょう。
バンコクの料理コンテストで数々の入賞歴をもつ料理長が腕を振るうタイ料理店だそうです。
店のおすすめは、タイカレー、トムヤムクン、パッタイなど定番タイ料理ですが、人気メニューを集めたトライアルコースが一番だそうです。
ちなみに、東京駅近く丸の内の丸ビルの中にも姉妹店があります。
もつ鍋・焼酎 ろくまる
(もつ専門店)
もつ鍋とありますが、もつ鍋の本場の福岡とはあまり関係がないようです。
メニュに鳥もつ煮丼があり、甲府名物の鳥もつ煮がB1グランプリで優勝したとたん500円から780円に値上げしてしまい、顧客からもひんしゅくを買ったという話がネットにももあります。
(博多の)もつ鍋の店と期待して行くよりも、もつ料理の店と言った方が良いのかもしれません。
美味しい酒と美味しい料理 わびさび庵
(和食居酒屋)
平成12年に創業した中央区湊にある株式会社グラナダのブランド店です。
スペインレストランでも経営していそうですが、実は、イタリアン、ピザ、和食、焼酎バー、鉄板焼き店等広範囲に事業展開しており、わずかにスペイン料理店は1店のみです。
同社のホームページによると、わびさび庵は、「創作和食ダイニング。カジュアル割烹からフュージョン和食を楽しめるお店」と言う「わびさび」とは程遠い説明がなされています。
偏見かもしれませんが、店のコンセプト表す店名と説明がこう無茶苦茶ではいけませんね。
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