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エキナカ サウスコートでスイーツ

ドゥー パティスリー ア トーキョウ (スイーツ)
目黒区八雲にあるドゥー パティスリーカフェのお店です。
パティシェの菅又亮輔氏は、ルマンディ、ローヌアルプ、アルザス、パリ、そして東京。スイーツの本場フランスで3年、ピエール・エルメ サロン・ド・テ(舞浜)でスーシェフとして2年。世界の名だたるシェフ・パティシエのもとで修行をしています。
看板商品の一つがマカロンです。
船橋屋 こよみ(閉店) (くず餅)
残念ながら、この店は、6月7日付で閉店してしまいました。
下町の江東区亀戸にある元祖くず餅の船橋屋の東京駅のお店です。
船橋屋が創業200年を記念し、満を持して提案する新しい和の形「こよみ」です。
和楽紅屋 (和ラスク)
フランス菓子界に革命を起こし続けるカリスマパティシエ、辻口博啓氏が打ち出す、新感覚の和スウィーツ東京駅の専門店です。
辻口氏が生まれ育った和菓子屋「紅屋」を「和楽紅屋」として復活させたのは、和の味わいをさらに追求し、世界に発信していきたいという想いからだそうです。
看板商品は、和ラスク、手塗り和ラスクそして東京 ザ・ピーナッツなどです。
マイスターシュトュック (バウムクーヘン)
ユーハイムの新ブランド「マイスターシュトュック」です。
ユーハイムの創始者、カール・ユーハイムのお菓子づくりの精神を受け継いだマイスターたちが厳選した材料を使い、バウムクーヘンをはじめ不必要な添加物を使用しない、伝統あるスイーツが購入できます。
ユーハイムと言えば、言うまでもなくバウムクーヘンが有名ですね。 ちなみに日本最初のバウムクーヘンは、カール・ユーハイムが、1910年代に作りました。
バウムクーヘンがドイツ語で「木のお菓子」を意味するのは、焼きあがった層が木の年輪を連想させるからというのが定説です。
また一方でその由来にはもうひとつの説があります。それはバウムクーヘンの芯棒に木の棒を使っていたから、という説です。
古来、樫の木はドイツでは特別な木であり、ドイツの森のシンボルでした。
ドイツで親しまれた木としては、菩提樹のほうが古いのですが、菩提樹が「愛と憧れと優しさのシンボル」だといわれるのに対して、樫の木は「堅牢さ、強さのシンボル」でした。
そんな由来もあってか、バウムクーヘンはまさしく、ドイツ菓子の王様です。
ドイツの菓子組合はバウムクーヘンをそのシンボルマークとしていますし、ドイツの菓子職人は立派なバウムクーヘンが上手に焼けてはじめて一人前の職人といわれます。
ユーハイム」と言う店名は、戦争のために日本に捕らわれたドイツ人夫婦、名前をユーハイムと言いますが、その二人によってはじめられたものからきています。
この夫妻は日本初のバウムクーヘンの製造販売を始めました。
今では、ユーハイムは、神戸市にあるドイツ菓子のメーカーであり、バウムクーヘンやフランクフルタークランツなどを中心として提供しています。
神戸から全国百貨店等に展開する洋菓子メーカーとしてモロゾフと双璧的存在となっています。
京都宇治 森半 (抹茶製品)
大阪市北区西天満に本社がある共栄製茶株式会社のブランドです。
会社は、大阪ですが、工場は京都府宇治市にありますので、「京都宇治 森半」は、偽りではありません。
創業は、1836年(天保7年)ですから、やはり老舗です。
特に抹茶を利用したスイーツや抹茶オーレなどの新しい飲み物にグルメな食通・ファンの間にも定評があります。
菓匠禄兵衛 (和菓子)
滋賀県長浜市の宿場町として繁栄した木之本において大正時代に創業した和菓子の老舗です。
最近ではデザイン集団「トネリコ」とコラボして、新しいスタイルの和菓子にも徹底的に取り組んでいます。
「くずどーふ」は、葛だからこそ得られる口当たりのいい弾力感と、厳選された良質の小豆が生み出すしっかりとした甘みが大好評の和菓子です。
フルフルとして、口に入れた瞬間に甘く溶け出す感触が、なんとも言えない味わいです。
奈良 天平庵 (和・洋菓子)
奈良県桜井市にある和・洋菓子の店「天平庵」です。
奈良と言えば、何と言っても「吉野葛」でしょう。天平庵の自信作「しめゆひ」には、奈良県大宇陀町にある森野吉野葛本舗から取り寄せた、最高品質の「吉野本葛」を100%使用しています。
天平庵の代表銘菓として、ふんわり焼き上げた皮とみずみずしい餡。天平庵のロゴマークを焼き印した「大和三山」などがあります。
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Hana SYUMPOO (かすてら)
町田市にある株式会社エフ・エフ・エスのブランドです。
SYUMPOOとは、「旬風」を意味しますが、私は思わず頭を洗うシャンプーのことかいなと勘違いしました。
どんな名称をつけようとも、それは会社の勝手ですが・・・
日本の和スイーツ『かすてら』を花のように美しく香しい彩りのある華やかなお菓子に昇華させ、洋菓子に留まらず、純和菓子に偏らない。
伝統に裏打ちされた製法を大切にしながら21世紀のおもてなしの味を創造します。とのことで、看板商品が、「室町半熟かすてら」や「華・半熟かすてら匠」等です。
こだわりの国産卵(卵黄のみ使用)、讃岐和三盆糖、三温糖に塩など、旬風秘伝の製法と絶妙な火加減で独自の半熟食感を作り出しているそうです。
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Sweet of Oregon (チーズケーキ)
「日本一元気なチーズケーキ専門店です。チーズケーキで世界中に幸せ循環を起こす為に日夜頑張るお店です。」だそうです。
愛知県名古屋市名東区牧の原にあるお店の東京駅店です。
チーズケーキがなぜアメリカのオレゴンなのか分かりませんが、多分オレゴンの名物がチーズケーキなのでしょう。
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