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東京駅のエキナカ サウスコートでグルメな惣菜と駅弁

サンドイッチハウス メルヘン (パン・ベーカリー)
八王子市にある株式会社メルヘンのサンドイッチ店です。
食べたい物を挟んでゆくうちに、蓮根・ごぼうからロースカツなど100種類以上のサンドイッチになったそうです。
製造工場は持たず、ショップ内の厨房ですべて作りたてを提供しているのもファンにとっても好ましい面です。
後味の良さを追求した自家製の無添加パンとマヨネーズをベースに、白神山地のふもとの深浦の雪下人参やれんこんのサラダ、また三元豚ロースカツ等、厳選した食材をたっぷり使用しています。
ランチにも最適なのがサンドイッチですね。
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ANDERSEN (パン・ベーカリー、喫茶・カフェ)
広島を本拠地とするアンデルセンがありますが、こちらは、ジェイアール東日本フードビジネス株式会社とコラボしているブランドのようです。
定番商品としては、穀物がたっぷり入ったデンマークシリアルブレッド、アンデルセンが日本ではじめて販売したデニッシュペストリーなどがあります。
HINT INDEX BOOK (書籍、喫茶・カフェ)
株式会社JR東日本リテールネットのお店です。
基本的には書店なのです。
ニッポンRe-STANDARD”をコンセプトに、日本が世界に誇れるイイモノたちを皆さまに発信していく新しいスタイルの書店だそうです。
その横にカフェが併設されているのです。
本を読みながら、おいしいコーヒーやサンドイッチなどのランチも召し上がれます。夜はアルコールもお楽しみいただけます。
要するに、購入前の本をカフェで読めるということです。
また、自家焙煎珈琲の名店を「ニッポンの珈琲クリエーター」として、シーズンごとに全国の名店のコーヒー豆を楽しませてくれます。
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東京あんぱん 豆一豆 (パン・ベーカリー)
「豆一豆」と書いて「まめいちず」と読みます。豆に一途な意味があるのでしょう。
かけ言葉のような屋号はあまり好きではありません。笑点ではないのですから。
あんぱんの専門店です。
開店当初は、あんぱん求める人達で大行列となりました。
この東京駅のお店もジェイアール東日本フードビジネス株式会社のブランドです。
結構、JRも商売上手のようです。
看板商品の「大納言入りあんぱん豆褒美」です。中の餡が大納言とつぶあんの2層構造が特徴です。
もちろん、スタンダードなあんぱんも定番ですが、普通のこしあんぱんとつぶあんには、北海道産の「香麦」が使われています。
他にも、玉露入りあんぱん、五色豆パンなどがあります。
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おむすび結庵 (すし・弁当(デリ)・おむすび)
江東区白河の船久保商店のブランドです。
「米・食味鑑定士」「全国米穀協会おこめアドバイザー」の資格を持つお米マイスターが選んだお米を使用しています。
そのお米を昔ながらの羽釜で炊き上げたおむすびが特徴です。
お店からのランチにおすすめのおむすびは、秘伝の塩むすび、ほっくり時鮭、生たらこそして生たらこなどがあります。
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串くら京都・御池 (惣菜・弁当(デリ)
京都市中京区高倉通にある株式会社フクナガのブランド店です。
1930年に英国リプトン紅茶直轄の喫茶店『リプトン ティショップ』として京都に開店して以来、幅広く外食産業を展開しています。
串くらも食事を楽しめるお店ですが、炭火焼きというシンプルな調理法を、京の料理店として追求し続けており、シンプルだからこそ素材にこだわり、鮮度にこだわっているそうです。
串くらの串焼きやお惣菜は、京料理のエッセンスを用いて、新鮮な食材をよりおいしく仕上げています。
新鮮なお肉をあっさりと塩や、特製のたれで焼き上げた、ジューシーな焼き鳥。
お野菜の旬を大事にすることで、その時期だけの味を楽しめる上に、栄養たっぷりで身体によい季節串。
白味噌やゆず、京七味に山椒といった、香り・味ともに楽しい京都独特の調味料。
お出汁をしっかり利かせながら、塩分・油を控えてヘルシーな、滋味あふれるおばんざいです。
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平田牧場 (惣菜・弁当(デリ))
山形県庄内地方にある平田牧場の惣菜・弁当店です。
平田牧場は、極上の銘柄豚【平牧金華豚】や【平牧三元豚】の生産や行列のできる人気とんかつ店で有名ですね。
お米で育った” 自社生産の銘柄豚を使い、素材の旨味を生かした最高級のとんかつやメンチかつを中心とした各種惣菜を提供しています。
また、使用する素材を吟味した安心して食べられるランチ用の弁当類もあります。
なお、化学調味料などの添加物は使用していないとのこと。
つばめグリル DELI (惣菜・弁当(デリ))
銀座にありアルミホイルに包まれたハンブルグステーキで有名な「つばめグリル」の惣菜店です。
つばめグリルは、防腐剤やうま味調味料を全く使用しないヘルシーな方針を持っていますので、健康志向のグルメ客にも安心して食事やランチを楽しめるレストランです。
店での一番人気は、当然というかやっぱりと言うかハンブルグステーキ弁当です。
また、ハンブルクステーキ丼というのもありますので、試してみてはいかがでしょうか。
PAOPAO (惣菜・弁当)
肉まん、豚まんをメインとしているお店です。
経営母体は、明治乳業だそうであまり接点が無いように思えますが。
しかし、明治乳業のお店と言うのにインターネット上にきちんとしたPAOPAOのサイトが無いのは問題かなと思います。私が見つけられないのかもしれませんが・・・
と言うことでこれ以上はコメントなし。
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ふるさと料理 福膳 (すし・弁当(デリ)・おむすび・惣菜)
様々な場所で食べられている郷土料理をモチーフとした各種弁当を販売している東京駅のお店です。
おすすめは、宮崎のチキン南蛮弁当でしょうか。
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つきじ 喜代村 (すし・弁当(デリ)・おむすび・惣菜)
『すしざんまい』で多店舗展開をしている築地の喜代村です。
寿司系統の弁当を始めとして種類が多い弁当店です。
まぐろの鎌焼きが売りのようですが、ランチには鮪チャーシュー弁当や鮭西京焼のお弁当なども好評のようです。
大地を守るDeli (惣菜・弁当(デリ))
大地を守る会の店です。
大地を守る会とは、「日本の第一次産業を守り育てること、人々の生命と健康を守ること、持続可能な社会を創造すること。大地を守る会は、このミッションを達成するために、ソーシャルビジネス(社会的企業)として活動します。」を目的としているようです。
何やら仰々しい感じもしますが。
東京駅内の「大地を守るDeli」では、大地を守る会の厳選素材の味をいかして、オリジナルで開発したおそうざいが揃っています。
調味料まで無添加です。また、農薬にできるだけ頼らず育てた、有機・契約栽培野菜や果物も取り扱っているので、帰宅時の食事の用意のお買い物などに便利です。
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