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東京駅のエキナカ ノースコートで食事とランチ

築地寿司清 (寿司)
築地魚河岸の場外にある江戸前鮨の東京駅お店です。
創業が明治22年ですから、江戸前にぎり一筋120余年がキャッチフレーズ。
店からのおすすめは、朝7時から10時までの食事ですが、「鯛の出汁がけ」です。
ま、鯛茶漬けのようなものです。
Yudero 191 フロム アル・ケッチァーノ (パスタ)
山形県の庄内の地産地消のレストラン「アル・ケッチャーノ」です。
食通の間でも良く話題に上るお店ですね。
そこの奥田シェフがプロデュースしているパスタ専門店です。
店からのおすすめメニューは、国産の米粉100%にこだわったパスタを使い、優しい味に仕立てたスープパスタセットとパニーニにドリンクが付いたパニーニセットです。
ランチとしても良いですね。
なお、奥田シェフのそばパスタの情報を参考として紹介しておきます。
東京炒飯 Produced By 赤坂璃宮 (チャーハン)
テレビ番組等で紹介されて超有名な赤坂璃宮がプロデュースしている炒飯専門店です。赤坂璃宮は、広東料理でオーナーシェフがこれまたビッグな譚彦彬氏です。
日本人の舌に合う、素材を生かしたあっさりとした味付けと、食事メニューの豊富さ、目を楽しませる美しい盛り付けなどが、多くのファンを魅了していますね。
おすすめは、その名が付いた璃宮炒飯ですが、一部には味は良いのだが、量が少なくて高いとの声もあります。
江戸せいろう蕎麦 ~かんだやぶそば 五代目堀田康太郎 監修~ (蕎麦)
明治13年(1880年)創業のかんだやぶそばは、明治時代後期に団子坂本店が廃業して藪蕎麦本店の看板を受け継ぎ今日に至っています。
本によると、江戸そばの老舗で代々続いている「のれん御三家」といえば、数ある中でもやはり代表は「藪」と「更科」それと「砂場」でしょう。
その内藪そばでは、「かんだやぶそば」「並木藪蕎麦」「池之端藪蕎麦」が藪の御三家と言われています。
「かんだやぶそば」は、神田須田町(住所表示は神田淡路町)にあり、1880年(明治13年)に創業。木造2階建ての現店舗は、関東大震災後の1923年に建築されました。都選定歴史的建造物に選定されているほどです。
この店は、かんだやぶそばの監修です。
やはり高級そば店の流れからか、東京駅店でも食事の量がちょっと少なめです。
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仙臺たんや 利久 (牛たん)
私も、仙台駅前の利久で、牛たん「極め」定食を食べたことがあります。ご当地料理の代表格なので仙台に行って食べなかったら後悔すると思って食べました。正直に言うと、それほどワーワー言うこともないなが感想。しかし、テレビや雑誌でも牛たんの食事の店と言えば、必ずと言っていいほど紹介されていますので、食べてみないと後悔しそうです。
日本食堂 (洋食)
日本食堂と言えば、特急の車内で食事が採れる食堂車やビュッフェ等で目にしたことがあります。
経営しているのは、日本レストランエンタプライズと言うJR東日本グループの総合外食企業です。
東京駅グランスタダイニングにある店も、憧れの食堂車をテーマにしたノスタルジックな洋食レストランを再現しています。
ハヤシライスやハンバーグ等も人気ですが、割安のモーニングも好評のようです。
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米米米 (創作和食)
米米米と書いて「こめざんまい」と読むそうです。
創作和食とうたっていますが、要するにおむすび屋さんです。
新しいスタイルの「米」のワンハンドフードだそうです。
短く言えばおにぎり屋さんです。
さまざまな出汁で炊き込んだご飯に絶妙な組み合わせの素材をのせた新おむすびだそうです。
ま、白いご飯か鶏飯、紫蘇ぐらいしかおにぎりの土台がない店が多い中で、いろいろな炊き込みご飯でおにぎりを提供しようという試みは新しく面白いのかもしれませんね。
ランチにおにぎりはピッタリですね。
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東京ドッグ (ホットドッグ)
情報があまりありません。 No Image
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